[Diaryに戻る] [最新の日記] [タイトル一覧] [画像一覧] [ワード検索] [RSS 1.0]


 2008年01月22日(火) 直木賞
今年の直木賞を桜庭一樹さんが受賞、というニュースを見かけました。

あれ、どっかで見た名前・・・?と思ったらこの日記でも何度か書いているライトノベル「GOSICK」シリーズの作者さんでした!
ラノベの作者さんがこういう賞に選ばれるのは珍しいことだと思うので驚きました。
すごい方だったんですねえ・・・(^-^;
    おなまえ   コメント   

     2006年12月14日(木) おかえりなさい、お姉さま。
    20061214.png 800×600 691Kマリア様がみてる 3rdシーズンのOVA1巻をようやくみれましたっ♪ 実は発売日(11月29日)には買ってたのですが忙しくてなかなかゆっくり観る時間がなくて今まで放置してしまってました(^^;

    小説は新刊が出ているのでそちらはずっと読み続けていますが、アニメ版は「マリア様がみてる 〜春〜」以来で2年ぶりの新作ってことになります。「おかえりなさい、お姉さま。」は公式サイトに書いてあったコピーなのですが、ほんとにおかえりなさいって気分です。テレビ放映はされずOVAという形になりましたが、作ってくれたスタッフのみなさんに感謝(≧ー≦)

    OVA1巻は「子羊たちの休暇」。ここからちょっとねたばれ入ってるので白文字にします。

    原作でも大好きだったお話なのでどんな出来かなと思って楽しみにしていたのですが、イメージ通りの出来で安心しました。作画もOVAのせいかテレビで放映していた頃より丁寧になった気がします。祐巳がお嬢様たちにいじめにあったことに怒ってヒステリーを起こす祥子さまが素敵すぎます(><)

    クライマックスで祐巳が「マリア様のこころ」を歌うシーンは小説で読んだ時にもすごく感動して泣いてしまいましたが、やっぱり今回も泣いちゃいました(^^; 西園寺さんが祥子さまと祐巳にだけ音楽のプレゼントをすることを知らせずにパーティーに招いて恥をかかせようとしたことを気にも留めず、見かねて止めようとする祥子さまの手も振りほどいて堂々と歌いだす祐巳。心を閉ざしたおばあちゃんの心に響いたのは形だけ美しく整えた音楽ではなく、上手ではないけど心のこもった祐巳の歌。マリみての中でも1番の名場面と言えるシーンだと思います。

    オープニングテーマはおなじみのPastel Pure。新しいアレンジになっていて新鮮です。エンディングテーマになったKOTOKOさんのChercherは先にCDを買って聴いていたのですが、あらためて映像とあわせて観てもマリみての世界にばっちりはまっていていい感じでした^^

    2か月に1本ずつの発売なので第2巻が出るのは来月の終わりということで、ちょっと間隔が長い気もしますけど今から楽しみです。
      おなまえ   コメント   

       2006年12月13日(水) 乙女はお姉さまに恋してる 10話
      20061213.png 800×600 620K月曜に放送された分を見たので感想〜。いつも通り白文字で書いてます。

      話の内容的には前回の続きになってました。瑞穂に惹かれて一直線に好きになっていく貴子さんと、瑞穂への想いに自分で気づきつつ素直に認められないまりやさん。学園祭が進む中2人は少しずつ瑞穂への想いを深めていきます。貴子さんは先週に輪をかけてキョドってましたw

      かなちゃんが無事主演の劇を終えた後、いよいよ瑞穂と貴子さんが出演するロミオとジュリエットが開演。劇の最中に起こったハプニングがきっかけで2人がキスしてるところを見てしまったまりやは自分の気持ちを確信します。

      しかし男だってことを知っているまりやはともかく貴子さん的にはどうなんでしょ。女だと思っているからこそ自分の気持ちに戸惑ってしまうのかもしれませんけどw 最終的には瑞穂が男だっていうことを知ることになるんでしょうか・・・?

      瑞穂は瑞穂で2人の気持ちに気づいているのかいないのか、ぜんぜん恋愛に発展するような素振りもなくけろっとしてますね(^^; 意外と罪作りな子かもしれませんw


      だんだん終わりが近づいてきた感じがしますねー。私としては瑞穂は誰ともくっつかないで最後までみんなのお姉さまでいてほしいなって気がするのですが、どうなるんでしょうねー。
        おなまえ   コメント   

         2006年12月12日(火) 先週分消化終了〜
        20061212.png 800×600 639K画像ぼやけててすみません;
        PSPの画面に映したものを撮影したのですが、画面がちっちゃいせいかどうもきれいにとれません(´-`;

        今日は昨日に続いて先週録画したアニメの残りの3本をみました。感想いきます。

        はぴねす! 第9話「学園祭」
        こっちもちょこッとSisterと同じで学園祭でメイド喫茶やることになってます(笑) 最近の流行りなんでしょうかね。
        最初の方で普通の女の子にしか見えない渡良瀬準ってキャラのことをまわりの男子が「ヤローのメイド服姿を見せられても・・・」って言ってたので、あれーこれ男なの!?って思ってホームページで調べてみたら・・・やっぱり男でした。「極上の美少女に見えるが、れっきとしたオトコノコ。ただ、可愛いものが好きなだけらしい。」ありえないでしょそれ・・・w 私的にはむしろ歓迎なのですが(´ー`)
        お話の方は途中からしか見てないのでいまいちよくわかりませんでしたが、主人公とヒロイン(?)の春姫って子が終始ラブラブモードなのがどうも・・・w むしろ準とくっついてほs(ry

        ゼロの使い魔 第10話「姫君の依頼」
        言い合いをしながらもいい雰囲気だった才人とルイズなのですが、お姫さまに頼まれて手紙を探しに出かける時についてきた護衛のワルドはなんとルイズの許婚。しかもかなり歳が離れてそうでぜんぜんルイズに似合ってない(><) 昔からルイズの憧れの人みたいなのですがなんかキザっぽいし微妙なかんじ。まあ多分最後にはあっさりいなくなりそうなキャラですけど(笑)
        私的にはシエスタが可愛いと思うのでいっそ才人とシエスタがくっついちゃえばいいのにと思いますが、それだとお話がむちゃくちゃになっちゃいそうですね;

        地獄少女 二籠 第10話「曽根アンナの濡れた休日」
        いろんな女の人を振り回してちゃんと働かないダメ男の哲郎。振り回された女の人のうちの誰かが哲郎を地獄に落としたと思わせるようなミスリードを誘う展開がおもしろかったです。話のタイトルとか最後の方とかはいつもと違う感じの終わり方でしたけど、これは何かのパロディーとかなんでしょうか?(^^;


        やっと先週分消化終了ヽ(´ー`)ノ
        今週の分も録り始めている分があるのでためこまないようにさくさくみていかないとっ。
          おなまえ   コメント   

           2006年12月11日(月) 瑞穂ちゃんがかわいすぎる件について
          20061211.png 800×600 672K先週録りためたアニメを見てました。録画できると便利ですけどついため込んじゃいますね;
          6本とってたのでほんとは全部見たかったのですが、3本しか見れませんでした。

          (↓ねたばれ入ってるのでここから白文字で感想です。)

          乙女はお姉さまに恋してる 第9話「まりやの気持ち」。
          いつも自分の後をついてきた瑞穂がいつの間にか成長して自分を追い越していってしまっていることに気づいて思い悩むまりやさん。複雑な心境ですねー。このへんは今回はっきりと決着がつかなかった感じなので次の回にもまた何かあるのかも。
          今回は貴子さんがかわいかったです。ロミオ役の瑞穂にジュリエット役が自分だって事を顔を真っ赤にしながら言うところとか、瑞穂にキスされて顔を真っ赤にして倒れちゃうところとか(笑) この人最初は悪役っぽいキャラでしたけどだんだん親近感がでてきますねー。べたべたのツンデレですが結構好きですw
          しかしそれよりも何よりも瑞穂ちゃんのかわいさは犯罪です。ちっちゃい頃から思いっきり女の子にしか見えないんですが・・・(笑) 最近めっきり女の子が板について女言葉で話してても違和感がまったくないですね(^^;

          DEATH NOTE 第10話「疑惑」。
          Lと月のテニス勝負です。打ち合いを続けながらもお互いに思考を巡らせるおもしろいシーンですね。ここは原作でも好きでした。表面上仲良しを装いながらお互いの腹を探り合う緊張感がいいですねー。
          番組最後の「D/N攻略マニュアル」のコーナーで毎回出てくる工藤晴香さんと平野綾さんはなんでここで出てくるのかなと思ってましたが、2人ともデスノートに出てる声優さんだったのですね(^^; 平野綾さんはハルヒの「晴れ晴れユカイ」で知ってましたがいつもなんでいるのかなーと思ってましたw 次回からミサ登場で出てくるらしいです。

          ちょこッとSister 第22話「はじめての御主人様」。
          はるまの大学の学園祭でメイド喫茶をやることになって、なりゆき(?)でちょこや管理人さんもお手伝いでメイドさんをやることに。ゆりぴょんのお付きのメイドさんがかっこよかったですw
          最後にはるまのいとこのお姉さんが急に学園祭に遊びに来ることになり、はるまが案内しているところにちょことはち合わせてしまい「お兄ちゃん」と呼ばれたはるまはちょこの存在がばれるとまずいと思って「いるわけないだろ、妹なんて」と言ってしまいます。それを聞いたちょこは深く傷ついてしまいゆりぴょんが見ている前で突然消滅してしまいました・・・!
          お話が終盤だからだと思いますがここ数回衝撃的な展開が多くて心臓に悪いです(´-`; 次回予告もお通夜みたいな雰囲気ですがこの後どうなっちゃうんでしょうか??;


          残りの3本は明日みようと思います。アニメもいっぱい見だすとたいへんですねー(^^;
            おなまえ   コメント   

             2006年05月27日(土) GOSICKs
            20060527.png 800×600 781KGOSICKシリーズを1〜4まで読み続けてきましたが、次に出たGOSICKsは雑誌で連載されていた短編に書下ろしを加えた、時間的には1の前にあたるお話です。一弥とヴィクトリカの出会いの話、アブリルが転校してきた時の話など登場人物の出会いが描かれています。

            出てくる人がお互いに初対面でまだ少し緊張した感じで話したりしているのが逆に新鮮で、短編で1つ1つの区切りが短いこともあって気軽に読むことができました。本編と並行して書かれていたみたいなので今までの本編と関係する話も所々に出てきました。同じ話のシリーズが本編と短編集の2つで同時進行していくっていうのはめずらしい形ですね。次の短編集のGOSICKsIIも買ってあるのですが、そちらではGOSICKsで伏線がはられたヴィクトリカと久城の兄の謎解き対決の話もあるみたいで楽しみです。

            今回はあまり突っ込んだねたばれを書いてないので白文字にしませんでしたが、これから読むつもりの方がご覧になっていたらごめんなさい。(^^; GOSICKシリーズすごくおもしろいですので、興味のある方はぜひ読んでみてください^^
              おなまえ   コメント   

               2006年05月19日(金) GOSICKIV
              20060519.png 800×600 733KGOSICKIVよみましたー。恒例の・・・以下略(笑)

              今回はなんといってもブロワ警部です。髪をドリルにしてない状態だと見違えるようなかっこよさ!回を追うごとにブロワ警部がまともなキャラになっているような気がします(^^;

              話の内容は今回もおもしろかったです(≧ー≦) リヴァイアサンの回顧録を見てむきになるヴィクトリカもおもしろかったし、アブリルとヴィクトリカの対決もすごかった・・・屁こきいもりって(笑) 「久城くんをとらないでほしいの!」って面と向かって言っちゃうところもアブリルらしくて可愛いです。アブリルは性格がいいのでハッピーエンドになってほしい気もしますが、それだと話が成り立たなくなっちゃうので最後にかわいそうなことになりそうな気がします(><)

              ブライアン・ロスコーが出てきてヴィクトリカが学園に閉じ込められている理由が語られたのもびっくりしましたが、ヴィクトリカ自身がそのことに気づいていたのにも驚きました。まさかヴィクトリカが2度目の「嵐」の切り札に使われようとしてたとは・・・その時が一弥との別れになるんでしょうか。続きが読みたいけど今の幸せな2人をずっと見続けていたいような気もしますし複雑な気分です;

              以上、感想おわりー。今回は表紙の絵とか扉絵もきれいでよかったです。特に扉絵の全員集合イラストが好き。本編中では全員集合はないのですけど。(笑)
                おなまえ   コメント   

                 2006年05月16日(火) デスノート11巻
                20060516.png 800×600 743Kいつのまにか公式ホームページが出来ているデスノートの11巻を読みました。
                ↓ここからねたばれ感想です。

                11巻は全体を通して月とニアの静かな戦いが進行していきます。月がキラだということを確信しながらも裏付けを取るために一歩一歩着実に月に迫っていくニアと、ニアが自分のことをキラだと断定していることを認識しながらも少しも慌てることなく淡々と対応する月。どちらも自分の描いたシナリオを着々と進めて行き対決の時が近づいて来ます。

                2人をとりまく人もみんなそれぞれの個性が出ている行動を取っておもしろいです。いつも思うのですが、これだけ人物関係が複雑に絡み合っているのにつじつまが合っているシナリオが緻密ですごいですね。ミサと清美の対決や相沢さんがメモを使って月と清美の筆談を見抜くところもおもしろかったです。今まで必死にキラを追いかけてきたのにあっさりニアに「蚊帳の外なので邪魔しないでほしい」と言われてしまった相沢さんはかなり気の毒だと思いました(^^;

                メロはずっと出てこなくてどうなったのかなーと思ってたのですが最後に登場してやってくれました。次巻ではいよいよ月とニアの直接対決があるみたいですね。世の中の人はもう先の展開を知っているのかもしれませんが、私はあいかわらずジャンプでは読んでいなくて、個人的に月より魅上の方が好きなので月が負けて魅上がキラを継ぐ展開になったりしないかなーとか思ったりしてます(笑)

                デスノートは実写の映画も出来るらしくてそちらも話題になってますね。月が藤原竜也さんっていうのは私的にはすこしまんがのイメージと違うかなぁと思うのですが、ワタリの藤村俊二さんはこれ以上ないはまり役だと思いました。
                  おなまえ   コメント   

                   2006年05月12日(金) GOSICKIII
                  20060512.png 800×600 727K最近はまりっぱなしのGOSICK。2巻に続いて3巻も読み終えましたので感想書いてみます。いつものように白文字で書いてみましたのでネタばれが嫌な方は下の部分をマウスでなぞらないように気をつけてください。

                  表紙とかはじめのカラーイラストのヴィクトリカの顔が赤くて妙に色っぽいのはなんでだろう?と思ってたのですが、中を読んでみて納得。風邪だったんですね(^^;

                  今回はGOSICKIIで一弥を助けた時にした怪我を気づかれないように必死で隠したり、一弥がくれた着物を気に入って頬ずりしたりするヴィクトリカの女の子っぽい一面があるところが見えたのがおもしろかったです。ヴィクトリカと一弥がお互いに魅かれあっていく気持ちに少しずつ気づいてきたり、アブリルもそれを察して一弥につい意地悪しちゃったりして三角関係進行中。(笑)

                  ブロワ警部も実はわりとまともな人で、ちょっと切ない過去も抱えてる人だったということが明らかになりましたね。一通り読み終えて今までのブロワ警部の変人っぽい印象が変わりました。しかしあのへんな髪型がヴィクトリカの要求だったとは・・・「悪魔的な要求」というわりには子供っぽいような気もしないでもないですが(^^; ヴィクトリカ恐ろしい子!

                  本編の方もヴィクトリカがいないので電話で連絡を取り合いながら一弥とブロワ警部が謎解きをする今までになかった展開でおもしろかったです。ルイジがいい子っぽくて好きでした。悪魔崇拝の話をちょこちょこ見せて読者にそういうラストを想像させながら実は違った結末、っていうところもおもしろいですね。

                  ブライアン・ロスコーがちょこっと出てきたのは後の話に続く伏線っぽいですね。くしゃみをしていたのはヴィクトリカではないと思いますが・・・こっちも気になるところです。

                  先日GOSICKsIIが出たので残りはあと4巻。正直なところ一弥とヴィクトリカが夏休みに逢瀬を重ねる(らしい)GOSICKsIIが気になって仕方ないのですが、はやる心を抑えつつ順番に読み進めていこうと思います。(笑)
                    おなまえ   コメント   

                     2006年05月09日(火) GOSICKII
                    20060509.png 800×600 742Kライトノベル「GOSICKII」を読み終えました。前作の「GOSICK」に続く2巻目です。1巻よりページ数も増えてすごく読み応えがありました^^
                    ↓ここから恒例の白文字ねたばれ感想です。これから読む方はご注意ください。

                    はじめの買い物シーンでアブリルが気のある素振りを見せてるのに、ものすごい鈍感・・・というか純粋すぎて全く気づかずにヴィクトリカへのおみやげを選ぼうとする一弥。アブリルがそれをなんとかして邪魔しようとする態度がかわいいです。おみやげをもらったヴィクトリカもヴィクトリカで、いらなそうなふりをしながらも結局しっかり受け取るところがたまらなく可愛いですね〜(≧ー≦) ヴィクトリカは外見と内面のギャップが激しい不思議なキャラクターですが、たまに素に戻った態度を見せるところがいいです。お風呂で歌を歌い出すシーンもほのぼのしててよかったです。一弥を挟んだ3人のゆる〜〜い三角関係が大好きなので、個人的にはこのままの状態をずっと続けてほしいです(笑)

                    本編のお話のほうはミステリーというよりホラー風味全開です。水差しからついだ水に動物の目玉が入ってるとことか怖すぎるんですが・・・(−−; ハーマイニアも怖すぎ。いきなり白目むかれたり首かくかくされたら逃げますって普通!ラストの襲ってくるシーンもすごかったですねえ・・・。これはちょっとアニメにはしにくいかも(苦笑)

                    死人が何人も出てるのに淡々と(?)お祭りを続ける村人もちょっと不自然な気がしたのですが、まあこれはやめちゃうと話が成り立たないので仕方のないところでしょうか。全体的にはいくつかの謎が散りばめられていてそれが少しずついいテンポで明らかになっていくので長いわりに中だるみせず最後まで飽きずに読めました。エピローグの最後のシーンも1巻と対照的になっていておもしろかったです。2人とも言い争いをしながらもお互いのことを大切に思っているのが伝わってきますね〜。

                    印象に残った部分をちょこちょこっと書いただけなのでぜんぜん作品の魅力が伝わらない感想になってしまいましたけど、おもしろいのでライトノベルお好きな方はぜひ読んでみてください。3巻以降も買ってあるのでどんどん読み進めていきたいと思います♪
                      おなまえ   コメント   

                       2005年08月14日(日) コミケ3日目行ってきました!
                      20050814.png 800×600 900K夏コミ行ってきました〜。わかってはいましたが、とにかく暑かったです・・・(^-^;

                      暑い中入場待ちで並ぶのは嫌だったのでゆっくりめに家を出て、会場についたのは1時くらいでした。着いてすぐ河南あすかさんのリリカルマジカルとひびき玲音さんのRussian Blueのスペースに行きました。どちらも人がたくさん並んでいましたが新刊は売り切れていなかったので無事購入できました♪

                      リリカルマジカルさんはかなりたくさん新刊があって、今までに出したコピー誌とマリみての再録本(両方ともかなり分厚い)もあったので新刊セットだけでかなりの量でした。ひびき玲音さんの新刊もバインダーにイラスト集と本が入っている凝った作りになっているのがあったり、恒例のラフスケッチ集が今回は2冊も出ていたりしてすごく充実してました。イラスト集に入っていたマリみての志摩子がFFXIの白魔道士AFを着ているイラストが最高によかったです(^-^)

                      その後オダワラハコネさんのVISTAとゆいさん・霧本なもりさんの三毛猫ロックに行ってみたのですがどちらもすでに完売でした。時間が遅かったので売り切れは覚悟しつつ行ったのですが、やっぱりお昼を過ぎると完売しちゃってるサークルさんも多いですね;

                      事前に行こうと思ってチェックしてたサークルさんはこれで全部でしたので、あとは東館と西館全体をあちこち眺めて回ってきました。東館をうろうろしてたときあまりの暑さに一瞬意識が遠のいて危なかったです。こんなに暑いならいっそ倒れて救護室に運ばれた方が楽なんじゃないかという考えも頭をよぎりましたが、まんなかの通路で涼んだりしながらなんとか乗り切りました(苦笑)

                      コスプレ広場も軽く眺めてみたのですが、天気がよかったので人がいっぱいでした。「これが私のご主人様」のいずみ&みつきとか、メイド服っぽい衣装を着ているレイヤーさんが多かったです。マリみては残念ながら一人も見かけませんでした・・・ブームが去っちゃうとこんなものですかねー(><) あと今回も女装コスプレしてる男性の方が何人かいらっしゃって非常に目立ちました(笑)

                      今回は一人で来ていたのですが、友達で毎回来ている人がいるのでメールで連絡してみたらちょうどその人も見終わったところだったみたいなので合流して少し話した後一緒に帰ることにしました。途中新宿に立ち寄って買い物をしてたのですが、某家電量販店でピンキーストリートが売っているのを見かけて衝動買いしちゃいましたw いろんなパーツを自分で組み合わせて好みのファッションにできるフィギュアなんですけど、かなり自由にパーツを入れ替えることができるので前々からおもしろそうだな〜と思って気になってたのです。とりあえず気に入ったパーツが含まれているのを4セットほど買ってきたので、いろいろ試してみて気に入ったのができたらここで公開してみようと思います。
                      • 二式 (2005/08/18 05:45)
                        暑い中お疲れさまでしたw私も1日目に友達のお付き合いで行ってきましたが、久しぶりに都会に出たせいか人当たりを起こしてフラフラになってました(笑)買い損ねた新刊は、すぐ中古に並ぶと思いますので大丈夫かとwピンキーは家にも某ゲームキャラ仕様が4体程おりますwちなみに家のお友達は何かが壊れた勢いで日本の景気復興に貢献しておりました(-人-)

                      • まりん (2005/08/19 04:58)
                        二式さんもおつかれさまでした。オダワラハコネさんの新刊はその後同人誌を売ってるお店で見つけて無事ゲットできました♪ ピンキーまだつくってないのですが、よくできてておもしろいですよね〜。いろんなゲームのコラボモデルがでてるのもいいですね。

                      おなまえ   コメント   

                       2005年08月12日(金) 夏コミ
                      今日から夏コミですね。
                      1日目にオンラインゲーム、2日目にマリみてのジャンルが配置されているのでどうしようか迷ったのですが、調べてみたら好きな作家さんがほとんど3日目に集中していたので3日目だけ遊びに行くことにしました。今日は暑かったですけど、昼間は雨は降らなかったのでよかったですね。3日目も雨降らないといいなー。

                      1日家にいて部屋の模様替えをしたりゲームしたりしてたのですが、昼間のうちにがんばって洗濯した毛布とか足ふきマットを干してたら夜にすごい雷雨がきてずぶ濡れになってしまいがっくりでした。_| ̄|○
                        おなまえ   コメント   

                         2005年03月13日(日) サンクリ
                        20050313.png 800×600 962Kこの前カタログを購入したサンクリに行ってきました。会場についたのがもう1時半くらいだったので、ひびき玲音さんのRussian Blueはすでに撤退モードに入っていて買えませんでした(><) 河南あすかさんのリリカルマジカル・オダワラハコネさんのVISTA・みなづきゆうにさんのmilkberryなど好きな作家さんのサークルを回って新刊や既刊を買ったあとオンラインゲームのところでラグナロク本などを買ってきました。行った時間が遅めだったこともあって会場はそれほど混雑していなくてよかったです。

                        他のイベントのちらしがいっぱい置いてあったので見てみたら河南あすかさんがイラストを描かれていたちらしを2枚発見したのでもらってきました。ちらしのイラストを担当されている作家さんは人気のある上手な作家さんが多いので、無料でもらえるちらしコーナーは考えようによってはかなりお得です(笑)

                        帰りに久しぶりにゲームセンターでCAPCOM FIGHTING Jamを遊んできたのですが、対戦したらあっさり負けました;; Xbox版が出たら練習しよ・・・(−−;
                          おなまえ   コメント   

                           2005年03月02日(水) 秋葉原でいろいろ買い物〜
                          20050302.png 800×600 790KXbox版CAPCOM FIGHTING Jamの情報がやっと公開されましたー。発売されることが決まってからずっと情報がなかったのでちょっと心配だったのですが、開発はちゃんと進んでいるみたいでよかったです。

                          きのう買えなかったマリみて春のDVDを探しに秋葉原へ行ってきたのですが、何軒もお店を回っても見つからなかったのであちこち回るのを覚悟してたら1軒めであっさり見つかって拍子抜けしました(笑)

                          ついでにとらのあなに寄って同人誌を見てたら西川屋さんの黄薔薇本とリリカルマジカルさんのパンヤ本を見つけたのでゲットしてきました。どちらも大好きな作家さんなので買い逃してたのが手に入ってよかったです(^-^) イベントだと都合で行けなかったり、早く行かないと完売しちゃって買えなかったりするのでこういうお店があるのは助かります。
                            おなまえ   コメント   

                             2005年03月01日(火) これが私のご主人様3巻
                            20050301.png 800×600 746K今日から3月ですね。まだわりと寒くてあちこちで風邪が流行ってるみたいなので、みなさんも体調には気をつけて下さいね。

                            今日はこの前買ってきたこれが私のご主人様の3巻を読んでみました。絵柄はかわいくてすごく好きなんですが、話の内容が回を追うごとに危ない方向に傾いていきます(笑) いつの間にかみつきも壊れキャラになってるし・・・(^-^; アカギっていう麻雀のまんがのパロディーが所々に入ってるのがおもしろかったです。

                            マリみて春のDVD5巻が出ているはずなのでいくつかお店を回ってみたのですが、行った所はどこも置いてなくてか買えませんでした;; 探している途中でPSPが売っているのを見つけて思わず衝動買いしそうになったのですが、UMDが射出される(笑)とか、他にも色々故障が多いという話なのでしばらく様子をみることにしました(^^;
                              おなまえ   コメント   

                              [1][最古] OLD→