| 2006年12月13日(水) 乙女はお姉さまに恋してる 10話 | 月曜に放送された分を見たので感想〜。いつも通り白文字で書いてます。
話の内容的には前回の続きになってました。瑞穂に惹かれて一直線に好きになっていく貴子さんと、瑞穂への想いに自分で気づきつつ素直に認められないまりやさん。学園祭が進む中2人は少しずつ瑞穂への想いを深めていきます。貴子さんは先週に輪をかけてキョドってましたw
かなちゃんが無事主演の劇を終えた後、いよいよ瑞穂と貴子さんが出演するロミオとジュリエットが開演。劇の最中に起こったハプニングがきっかけで2人がキスしてるところを見てしまったまりやは自分の気持ちを確信します。
しかし男だってことを知っているまりやはともかく貴子さん的にはどうなんでしょ。女だと思っているからこそ自分の気持ちに戸惑ってしまうのかもしれませんけどw 最終的には瑞穂が男だっていうことを知ることになるんでしょうか・・・?
瑞穂は瑞穂で2人の気持ちに気づいているのかいないのか、ぜんぜん恋愛に発展するような素振りもなくけろっとしてますね(^^; 意外と罪作りな子かもしれませんw
だんだん終わりが近づいてきた感じがしますねー。私としては瑞穂は誰ともくっつかないで最後までみんなのお姉さまでいてほしいなって気がするのですが、どうなるんでしょうねー。
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